【F1動画】F1グランプリ1984年 次代のF1の胎動 - F1GP動画WEB

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【F1動画】F1グランプリ1984年 次代のF1の胎動

1984年F1シーズン。5勝のニキ・ラウダは、7勝のアラン・プロストにわずか0.5ポイント差でチャンピオンを手にした。

ちなみにこの1984年。チャンピオンのニキ・ラウダは、一度もポールポジションを獲得していない。反対に、ブラバムのネルソン・ピケは9度もポールポジションを奪いながらも、チャンピオンにはなれなかった。

⇒【F1動画】F1グランプリ1984年 次代のF1の胎動

また、雨で中断となったモナコGPでは、この年デビューしたトールマン・ハートのアイルトン・セナが健闘を見せ、2位表彰台を獲得。次代のF1の胎動は、1984年のF1サーカスから始まっていた。



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