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【F1動画】2006年ブラジルGPシューマッハラストレース・アロンソ連覇

ミハエル・シューマッハのラストレースとなった2006年F1ブラジルグランプリ。

シューマッハにとっては予選・決勝とトラブルが発生し厳しいレースとなったが、最終的に4位でチェッカーを受ける。2位のフェルナンド・アロンソは見事シーズン2連覇を決めた。

⇒【F1動画】2006年ブラジルGPシューマッハラストレース・アロンソ連覇



【F1動画】フジテレビF1中継1987年オープニング映像

フジテレビのF1中継が始まった1987年。
当時のコンピュータ・グラフィックスの最高技術を注ぎ込んだオープニング映像。

ギヤ、クランク、ピストン、ブレーキ・キャリパ。
滑らかさには欠けるが、当時としては斬新。流石フジテレビ。今でも古さを感じさせない。

⇒【F1動画】フジテレビF1中継1987年オープニング映像
F1 1987 OP

【F1動画】危ない!ピット事故&トラブル

F1においてレース戦略では不可欠なのがピット作業。しかし、一歩間違えると大惨事になる可能性もある。

この動画では長いF1の歴史の中で行われてきたピット作業の様子や事故・トラブル等を紹介する。

⇒【F1動画】危ない!ピット事故&トラブル
F1 Pit stop

【F1動画】1986年モナコGPタンベイ・クラッシュ

モナコGPが開催されるモンテカルロ市街地コースには通称「ミラボー」と呼ばれる名物の低速コーナーがある。コーナー入り口は現在でも路面にうねりがあり、サイドバイサイドで進入するとハード・ブレーキングで挙動を乱して接触するマシンも多い。

1986年のF1モナコグランプリ。パトリック・タンベイのローラは、この、ホテル・ミラボーから始まるミラボー・コーナーでマーティン・ブランドルの駆るティレルのインに飛び込んだ。しかし、ブランドルの脇はそうそう甘くはなかった。

⇒【F1動画】1986年モナコGPタンベイ・クラッシュ
Formula1 1986 Monaco crash
Patrick Tambay rolls his Lola towards the end of the race.

タンベイは、ウォールとの間に挟まれる。その後マシンはティレルを乗り越え回転して宙を舞い、アウト側のガードレール上部にヒットする大クラッシュとなった。

運はタンベイに味方し、大事には至らなかったものの、このタンベイのアタックは果敢というよりも無謀であろう。彼はこの年をもってF1を去った。

【F1動画】F1グランプリ1984年 次代のF1の胎動

1984年F1シーズン。5勝のニキ・ラウダは、7勝のアラン・プロストにわずか0.5ポイント差でチャンピオンを手にした。

ちなみにこの1984年。チャンピオンのニキ・ラウダは、一度もポールポジションを獲得していない。反対に、ブラバムのネルソン・ピケは9度もポールポジションを奪いながらも、チャンピオンにはなれなかった。

⇒【F1動画】F1グランプリ1984年 次代のF1の胎動

また、雨で中断となったモナコGPでは、この年デビューしたトールマン・ハートのアイルトン・セナが健闘を見せ、2位表彰台を獲得。次代のF1の胎動は、1984年のF1サーカスから始まっていた。

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